ゆとりと広がりを感じるLDKがお気に入り(E2’タイプモデルルーム)

転勤族が選んだ、
「落ち着いて暮らせる拠点」。
施工の確かさや、
ものづくりの姿勢にも共感!

吉祥寺北町を「背伸びしないで、自然体で暮らせる街」と評価するHさん。
海外から帰国後、仮住まいを経て、
吉祥寺北町を「家族の拠点」とするまでの経緯について話してくれました。

武蔵野中央公園(徒歩16分・約1260m)

決め手は吉祥寺の「街力」。マンションギャラリーにて

吉祥寺駅

「駅チカ」以上に価値を感じた、
この立地、この環境。

海外の赴任先から急遽日本に帰国し、人通りの多い都心の繁華街に半年ほど仮住まいをしていました。住みながら感じていたのは『ここは自分たちの街じゃない』という感覚。もっと緑ゆたかな環境のもと自然体で暮らせて、利便性もそなえた場所はどこだろうと探し始めてここにたどり着いたんです。

吉祥寺という街は、商業施設や教育施設、そして自然といった環境が重層的にかさなる豊かさがあります。老若男女が暮らす街で、新陳代謝が活発。年配の方も多いですが、子育て世代の方も多く街自体がいきいきとしている。突然マンションが乱立したような街ではなく生活の基盤がしっかりとしているから、この先10年20年で古びてしまう街ではありません。そこが、よかったんですよね。

また<レジデンスコート吉祥寺>は、駅から離れているもののそれを補完して余りある住環境です。最寄りのバス停からは十分な本数のバスが出ていて、山手線のようにとりあえずバス亭に行けばバスがつかまる。道も平坦なので自転車があると駅を始めどこへも行きやすい。徒歩圏内には小学校や図書館や市役所もあるんです。駅チカならではの「ごみごみした雰囲気」がないので、腰を落ち着けて子育てができる場所。目まぐるしかった日々のなかで、ようやく私たちの拠点になる街が見つかりました。

今年の夏は広いバルコニーでプール遊びを

ステイホームの時代だから、
家のなかでも心地よく過ごしたい。

間取りを見た瞬間、夫が『あっ』と声をあげたんです。陽当たりのいい南向きの居室にこだわりがあったので一目で気に入ったんだなと思いました。私自身もゆとりがあるキッチンや、収納力のあるパントリーがお気に入り。買い置きが好きなので、収納できる場所があると安心するんです(笑)。天井が高かったり、ベランダの奥行きがあるのもいい。平米数以上に、広く見えるようなつくりになっているんですね。ステイホームの時代に、太陽の光を存分に浴びられる場所が家のなかにあることがうれしい。室内環境の快適さも私たちがこのマンションを選んだ決め手のひとつです。

設備仕様の充実にくわえ、収納も豊富

確かな施工力と、会社としての
ものづくりの姿勢に納得。

今回、想定した予算よりも上振れしたため不安もありました。そこで担当者にFP(ファイナンシャル・プランナー)を紹介してもらい、相談できたことが大きかった。将来のライフプランを立ててもらえたことで、安心して契約に進めました。親にマンションの購入を伝えると、ちょうどそのタイミングでニュースになっていた施工不良に関する心配をされたんです。私はそのとき「住友商事なら大丈夫」と胸を張って言えました。この会社と深く関わるなかで、施工の確かさや、ものづくりに対する真摯な姿勢を感じていたためです。高い買い物は、価格と安心感がつり合っていることが大事。だから納得して契約ができたのだと思います。

※掲載の写真はモデルルーム(E2’タイプ)及びマンションギャラリー内にて撮影(2020年11月)したもので、家具・調度品等は販売価格に含まれません。また、一部有償オプション・モデルルーム仕様となっております。

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