吉祥寺エリアに住むMさんご家族<レジデンスコート吉祥寺>マンションギャラリーにて

通勤利便から、
家族のゆとりを重視へ。
「駅チカ」主義、
Mさんの心変わり。

駅徒歩5分がマスト条件だったMさん(夫)が、
変心したマンション<レジデンスコート吉祥寺>。
利便性をあきらめず、ゆとりある家族の暮らしを実現できるマンションは、
これからの住まい選びの指標となるかもしれません。

現地周辺の街並み(徒歩3分・約170m)

ケヤキの色づく並木道(徒歩6分・約460m)

コロナ禍での価値転換。
駅チカよりも「住環境」が大事。

最初は正直、乗り気じゃなかったんです。妻から〈レジデンスコート吉祥寺〉をおすすめされても、私が重視する住まい探しの条件は、利便性。なかでも通勤のしやすい「駅チカ」が外せない条件でしたから。だけど──コロナ禍においてその価値基準が変わっていったんです。大きかったのはリモートワークが主になったこと。通勤の頻度が減少したことで、家族のために住環境を重視したマンションを選ぼうという方向に切り替わりました。ここはバス便が豊富で通勤の便利さもありつつ、スーパーや病院、公共施設も身近。駅チカだと娘を一人で歩かせるのに不安がありますが、ここなら安心。最後は納得して契約に至りました。

施設の充実した市立大野田小学校(徒歩9分・約670m)

同じ境遇の子育て家族が多いから、
分かり合える、助け合える街。

この街には、私たちのような家族がとても多いんです。地方から夫の仕事の都合などでやってきて、子育てをしている同年代の人がたくさんいて自然と話が通じる。「子どもを見ていてあげるから、用事を済ませてきていいよ」と声をかけてくれたり、お母さんが病気をしたら、別のお母さんが子どもを預かってくれたりといった助け合いが生まれていて、ずっと住むならこういう環境がいいなあと思いました。だから、がんばって夫を説得したんです(笑)。近隣の大野田小学校は、施設が充実していて教育理念もしっかりしている学校。子育て環境が整っていることもこのマンションを選んだ理由のひとつです。

開放的な住空間が決め手(E2’タイプモデルルーム)

ずっと心地よく暮らせる、
広く、伸びやかな室内空間。

マンション購入を検討中、都内を含めて様々な物件を見に行きました。吉祥寺エリアで分譲される物件についても比較検討。自分たちが使用する予定のない共用施設がある大規模マンションや、プランが画一的でそこに暮らす家族の個性が見えにくいマンションなどがあるなかで〈レジデンスコート吉祥寺〉は総戸数52 戸というほどよい規模感で、共用部もシンプル。それに加え、ほかの物件とほぼ同じ広さにもかかわらず見学したどのマンションよりも「広く」感じたんです。高い天井と連窓サッシで部屋全体も明るく、奥行きのあるバルコニーは伸びやかな印象。ここなら、家族みんながずっと居心地よく暮らせそうだと思いましたね。

※掲載の写真はモデルルーム(E2’タイプ)及びマンションギャラリー内にて撮影(2020年11月)したもので、家具・調度品等は販売価格に含まれません。また、一部有償オプション・モデルルーム仕様となっております。

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