閑静な時と、暮らしの質を誇る『吉祥寺北町』
ブランド デザイン
間取り 設備仕様・構造
アクセス モデルルーム

暮らしの品と継ぎゆく格を抱く、
吉祥寺北町。

現地周辺の街並み(約170m 徒歩2分)

「暮らしの起源」が息づく、
由緒ある成熟の街。

「レジデンスコート吉祥寺」は、教育施設や公共施設・飲食店など多彩な生活利便施設が点在する「五日市街道」から一歩奥まった落ち着きある住環境にあります。その「五日市街道」は、江戸時代「玉川上水」が開通し、新田開発によって多摩地域と江戸を結ぶ街道の一つとして発展しました。明治の頃には街道沿いに家屋や寺社が密集し、現在の「吉祥寺」駅や「三鷹」駅周辺よりも先に暮らしが根付いていました。そのような歴史的背景から、吉祥寺北町は吉祥寺の中でも暮らしの歴史が深く、由緒あるエリアと位置づけられます。

迅速測図(1880年代)※古地図上の微細な四角は「家屋」や「神社」を表現

出典:農研機構農業環境変動研究センター(歴史的農業景観閲覧システム 迅速測図_1880年代)

家族の暮らしが潤う、
全方位快適ロケーション。

舞台は古くから暮らしが営まれていた由緒ある邸宅地。賑わいが満ちる駅周辺開発の影響から護られ、吉祥寺らしさが息づく街。さらにそれだけではなく、多彩なカテゴリーの利便を全方位的に抱く、恵まれたロケーションでもあります。成蹊小・中・高・大学をはじめとする文教エリアや、駅前商業エリアは吉祥寺も三鷹も利用でき、行政機能・公共施設・大小の潤いに満ちた公園にも近接するなど充実した都市機能を堪能できるポジションにあります。また五日市街道は「吉祥寺」駅行のバス本数が充実しているため駅アクセスも便利です。

今も栄える五日市街道

第一種低層住居専用地域※1に誕生する、
南向き中心の低層レジデンス。

第一の魅力は「住みたい街」として長きにわたり不動の人気を誇る吉祥寺を舞台とすること。また、第一種低層住居専用地域を用途地域に含み最寄り駅が「吉祥寺」駅であるマンションは、7年振り※2という事実。さらに、住宅として恵まれた条件である「南向き」を中心とした住まいであることも魅力のひとつと言えます。

用途地域概念図

※1.本プロジェクトの用途地域は、第一種低層住居専用地域・近隣商業地域となります。
※2.2009年1月〜2019年12月までに「吉祥寺」駅最寄りで販売された新築分譲マンション17物件のうち、武蔵野市で第一種低層住居地域を用途地域に含むのは約7年振りとなります。(2020年1月現在)MRC調べ

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