閑静な時と、暮らしの質を誇る『吉祥寺北町』
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暮らしの安らぎを支える
確かな構造と品質保証

プレボーリング拡大根固め工法

設計地盤面から約13mの深さまでの既製コンクリート杭(MAGNUM工法)を採用。また、下杭には節付杭を採用し摩擦力を得ることで、高い支持力を有しています。

中空スラブ工法

小梁をなくす中空スラブ工法を採用。梁型の少ないすっきりとした居住空間を演出。

二重床&二重天井

床と天井は、スラブと仕上げ材の間に空間を設けた二重構造。照明位置など柔軟な対応が可能。床のコンクリートスラブ厚は約200mm以上を確保。⽣活騒⾳を低減します。

外壁

壁厚は約160㎜以上。内側には断熱材を施しており、外気の影響を受けにくく快適な室内環境を実現。

戸境壁

住戸間を区切る戸境壁は、コンクリートの厚さを約180㎜確保。※一部住戸は耐⽕遮⾳間仕切壁。

ダブル配筋

主要な床や壁のコンクリート内には強度の高いダブル配筋を採用。

溶接閉鎖型帯筋

帯筋のつなぎ目を溶接することで一般工法より耐震性を向上。

断熱性能

断熱材・窓の複層ガラスにより、住戸内の断熱性能を向上。

フラット35S

省エネ性などに優れた住宅の取得に際し、借入金利を一定期間引き下げる制度。

住宅性能評価

確かな品質づくりを、客観的な「ものさし」で伝えることを目的に、国土交通大臣が登録した第三者機関による「住宅性能評価制度」を導入。